Red Red Wine:「偉いワイン」探しの備忘録

ワインについて、僕SFが自分用のメモ・備忘録として書き込む場所です。 Grand Vin(偉大なワイン)は「偉いワイン」とは限らない。 かの有名な僕の名言です。(笑) あくまで自己流に、(お手頃価格の)ワインの世界を日々記録しています。 いつかその「偉いワイン」に出会うために。

■ その他話題 ■

<ブルゴーニュ>コートドール・マップ(Google Map版)

手書きのブルゴーニュ地図を過去に上げましたが、
今後はGoogle Mapに書き込みバージョンです。

手書きは覚えるのにいいのですが、見栄えがイマイチでした。
今度はリアルなGoogle地図に画像ソフトで書き込みです。


Cote_d'Or_01


スクリーンショットを3枚つなげています。
結構大きな画像ですのでプリントしてポスターにするのもいいかも。

コミューンの境界線は行政区分に従っています。
ワインの畑は微妙に違うかもしれません。

この線を引くのも結構勉強になります。(笑)


蔵出しワインバー IN 大阪

大阪のマンハッタンとも言うべき(?)中之島で、
蔵出しワインバーなるイベントがあったので行ってきました。
山梨から25社ものワイナリーが出店して主要銘柄が試飲できます。
蔵元へ出向かないと飲めないようなのもたくさん出ていたので、
これはお試しにはとっても助かりますね。


IMG_4940
中央公会堂前の広場は初日オープンからすごい人でした。


個人的にはおかしなミッションがありまして、
「日本ワインはなんでもかんでもマスカベAの香りがする」
という仮説を検証するというものです。

マスカットベーリーAが入ってないはずなのに、
その独特の風味を感じることが続いたので、
そんな疑念を持ってしまいました。

おそらく自分がマスカベAの香りと認識しているものが、
日本ワイン特有の風味と重なってるだけかなとは思います。

それで心地よければいいですが、
マスカベAが入ってなければ香って欲しくないというのが、
僕の正直なところの好みなのであります。(笑)


最初に飲んだのが、
奥野田葡萄酒醸造のDomaine Okunota ヒヤケ・ヴィンヤード。
IMG_4936
カベルネ・ソーヴィニヨン100%です。

お味は、酸味が特徴的ですが、なかなかおいしいです。
カベソー100%という味がします。
マスカベA風味はありません。
やっぱり気のせいだったのかな?


以降、いくつかカベソーを試しましたが、
不覚にも写真もメモも取っていません。
ほろ酔いの超不確かな記憶に頼るしかありません。(笑)

画像もイベント公式ページから拝借です。
Chanmori
盛田甲州ワイナリーのカベソー100%です。
樽貯蔵を約4年半だそうで、独特の樽香がプンプン香ります。
しかし、当然ながらマスカベA香はありません。
これもカベソーらしい旨味がしっかり出ている一品ですね。


シャトールミエールの赤ブレンドです。
Lumier
メルロー、カベルネ・ソーヴィニヨン、タナ等だそうで。
「等」にマスカベAが入ってなければいいですが。
味の記憶はないですが、マスカベA香はなかったと思います。
17ヶ月の樽熟だそうで、その風味の方が勝るかもですね。


これは敢えてマスカベA入りを飲んでみました。
marsCSA
近所でも手に入るマルス山梨ワイナリーです。
確かにマスカベA感あります。当たり前か。(笑)

結論として、
「ちゃんと作った上等なカベソーには、
マスカベAなんか香らない」ということでした。
しかし、いい加減に作ると出るんじゃないかという、
かすかな疑いはまだ残っています。
今後も調査を続けようと思います。


最後に、こんなのもいただきました。
IMG_4938
ドメーヌQのピノ・ノワールです。
これもボトルで5000円しますから上等です。

これがなかなかイケてるピノ・ノワールの味です。
日本じゃかなりのハイレベルと見ました。
後味に少し苦みのような雑味を感じましたが、
これを個性と見れば許容範囲でしたので、
とってもおいしい日本のピノ認定です。


しかし、グラスとは言え、そんなに何種類も飲めませんね。
かつ、テイスティングの結果が記憶に残らない。(笑)

まあ、なかなか試すチャンスのないワインがいただけますので、
とってもいいイベントだと思います。
また次回も行くとしましょう。


ワインの関税

チリワインは関税が安い。
漠然とわかっていますが今一度整理してみます。

日本とチリは、EPA(Economic Partnership Agreement)、
経済連携協定によってワインの関税撤廃を目指しています。
2007年に締結し12年かけてゼロにすることになっていて、
来年、2019年4月には晴れてゼロになります。やったー!

現在は、「2.3%もしくは125円/リットルの低い方」を適用です。
EPAを結んでいないヨーロッパ(EU)は、
「15%もしくは125円/リットルの低い方適用。
ただし、67円/リットルを下回る場合は67円適用。」となっています。

EUの15%は結構ですよね。
そこで気になるのが、
「同じ値段のチリワインとフランスワインを買った場合、
関税金額分フランスワインは安物を買っていることになるのでは?」
という素朴な疑問です。

そこで細かく計算をしてみました。
ImpTax01

やまやの原価率が82.6%だとWEBで見たので、
ザクっと80%で計算。
(ちなみにエノテカは53.1%だそうで、やまやさんは良心的ですね。)
ワンコイン500円から1万円までのワインを想定して関税を計算。
チリとEUの関税差を比較してみます。

するとどうでしょう。
ワンコインの58円は大きいですね。
(まあ、フランス産のワンコインはあまりないですが。)
1,000円の75円も10%もないですが、ちょっと気になりますね。
2,000円で57円差。
5,000円以上のワインではほぼ同額で差がありません。
結論、「EU産は安物だけ避ければあとは大差なし」です。


一応、チリの関税が撤廃されたらどうなるか。
ImpTax02

さすがにゼロは差がつきますね。
しかし、それでも100円以下の差ってことです。

家飲みワインを買う庶民感覚でいくと、
まあ気にしなくていいレベルだと思います。
チリ vs. フランス対決する場合でも、
価格ハンデは最大100円くらいですから。


いきなり!ステーキ

巷で話題の「いきなり!ステーキ」に行ってきました。
もちろんワインと合わせるためです。


IMG_4507


この直前に食事は済ませていたのですが、
どうしてもワインが気になって入ってしまいました。
(横浜に遊びに行ってましたので「いきなり!ステーキ関内店」です。)

ボトルワインはなかったのか不明ですがメニューは見れず、
グラスワインのリストを見せられました。
でも、たった3種類。
ただ、チリワインのカルメネールがあったので許しましょう!
迷わずそれを注文。


でも実はそれ、以前家飲みしたサンタ・エレナのこれです。
SantaHelenaCm


これ、ほぼアルパカ・カルメネールですから、
1杯520円+税は、ちょっと悲しい気分になりました。
おいしいから、まあいいか。


IMG_4508


お腹は空いていないので、「乱切りカットステーキ 200g」にしました。
1,100円はあまりお得な感じはしません。
メニューにあったリブロース300gで2,000円程度の設定には惹かれましたが。

メニューで発見したのですが、
ここは抜栓料1,000円を支払えば、
好きなワインが持ち込めるBYOB(Bring Your Own Bottle)ができるようです。
アメリカのBYOBは抜栓料なんかないですから、ちょっと釈然としませんが、
好きなワインとステーキを気軽に合わせられるなら、
今度はそれもアリかなと思いました。

※その後、BYOBやってます。


サイゼ飲み <マイベスト検討>

突然ですが、
サイゼ飲みの僕のベストパターンをおさらいしておきます。
やはり、今のところこれがベストですね。


IMG_4552


生ハムやらムール貝やらステーキやら、
他にも魅力的なメニューはありますが、
サイゼリヤのハウスワインである、
モリーゼのモンテプルチアーノに何がベストマッチかということです。

モンテプルチアーノに関しては、
家飲みにてサイゼ飲みを再現し復習していますので、
そのうまさというか、特徴は掴んだつもりです。
その観点で行くと、
フレッシュチーズとトマトのサラダ(299円、税込み!)と、
パルマ風スパゲッティ(399円)の組み合わせが最強に合うと感じます。
サイゼリヤには調味料類もカウンター等に置いてますので、
必ずスパゲッティにはタバスコを投入してください。(笑)

あとは、お好みで量を調整してください。
フレッシュチーズとトマトのサラダが好きな人は、
ダブルサイズも選べます。(598円)
パスタもダブルサイズがあります。
(パルマ風スパゲッティなら770円)

ワインはグラス1杯(100円)では済まないでしょうから、
最低デカンタの250ml(200円)は必要でしょう。
僕はいつもデカンタの500ml(399円)にするのですが、
たいてい1/2リットルの線を越えて、
すり切りいっぱい入れてくれるので、
おそらく600mlくらいはあるのではと思います。
フルボトルが750mlとすると、ほぼボトル1本ですね。(笑)

で、メモ用に自分のベストメニューの価格比較です。

<ミニマムコース>
・デカンタ 250ml(200円)
・フレッシュチーズとトマトのサラダ(299円)
・パルマ風スパゲッティ(399円)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
合計:898円

<満足コース>
・デカンタ 500ml(399円)
・フレッシュチーズとトマトのサラダ<ダブル>(598円)
・パルマ風スパゲッティ<ダブル>(770円)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
合計:1,767円

やはり、量を全部倍にするとお値段も倍ですね。


山梨のワイナリー巡り

かけ足ですが、
懸案であった山梨のワイナリー巡りをしてきました。


IMG_4569


季節的にはオフシーズン。
ぶどう畑はツルのみの殺風景なものですが、
サントリーの登美の丘ワイナリーは丘の上の好立地で、
甲府盆地の絶景が望めます。


IMG_4562


サッポロのグランポレール勝沼ワイナリーはこれ。
サッポロの岡山ワイナリーが素晴らしかったので期待しましたが、
試飲コーナー、ショップ含めパッとしませんでした。


IMG_4571


メルシャンも行きたかったところです。
ここはミュージアム含め見応えありです。


IMG_4575


その他は時間的制約もあり、
小さなワイナリーなどはあまり見られませんでした。


IMG_4579


ただ、どこのショップも、ワイン好き向けと言うよりは、
観光客向けのカラーが強く、飲みやすいワインを主力にしています。

マスカットベイリーAや甲州の白も日本では大事な品種ですが、
世界の傑出したワインと比肩するようなワインもどんどんアピールしてほしいですね。

各ワイナリーのプレミアムなワインの赤を試飲してきましたので、
別記事でコメントしていきますよ。


White White Wine

WhiteWhiteWine01


このブログは、赤ワイン専門に書こうと思い、
「Red Red Wine」と名付け、タイトル画像も現地で撮った、
ロマネ・コンティのピノ・ノワール畑の写真を使いました。

しかし、実際ブログを始めてみると、
ちょこちょこと白も飲んでいます。(笑)

看板に偽りありではないですが、
ちょっと気がかりな点ではあります。

そこで、「そうだ!」、
「White White Wineというブログも作ればいいんだ!」
とアホなことを思い、タイトル画像を作ってみました。

どうです。
ドイツ、ラインガウのリースリング畑です。
ライン川のほとりの実に美しいところです。
この景色を見ながら白アスパラと白ワインをいただくと、
もう最高ですね。

でもよく考えると、
またもう一つブログを作るのはきついですね。
今後の検討課題としましょう。


*****


暫定的に、白ワインの評価は「WWWポイント」と呼ぶことにしました。
そしてWWWポイントは80点満点です。
個人的に赤と白の差はそれぐらいある感じです。
80点の白は、「白としてとってもおいしい」の意味です。

Bourgogne Grands Crus(特級畑)手書き地図

以前上げたものをメモ用に再掲。
(ブログ記事ではありません。個人メモ目的です。)


Bourgogne_HWX


Bordeaux 格付けシャトーリスト(エチケット入り)

※以下、ワイン屋さん物色に便利なデータを収納しているだけです。
 (ブログ記事とは違います。)


************



ボルドー格付け61シャトー一覧(平均価格とパーカーポイント付き)
からデータ拝借、セカンドラベル情報追加。


Bordeaux_GrandCru_61



ボルドーAOC地図
BORDEAUX_TODO


Bourgogne 著名ドメーヌ

「フランスワイン辞典」よりコピペ。
(でも誤字脱字がひどかったので、かなり修正。)


************************


フランスに於いて、ワイン評価本として有名な「Le Classmennt」で、
優良ドメーヌといて紹介されている★付きのドメーヌを下記にリストアップした。

★★★ 最高のテロワールで極めて素晴らしい品質のワインを造っている生産元
★★  フランスの良質なクリュで、見事なグラン・ヴァンを造っている生産元
★   一流のアペラシオンで、高品質なワインを造っている生産者


************************



★★★ 評価基準3つ星(最高級)のドメーヌ

Clos de Tart
(クロ・ド・タール)
Domaine Bernard Dugat-py
(ベルナール・デュガ・ピ)
Domaine Bonneau du martray
(ボノー・デュ・マルトレ)
Domaine d'Auvenay
(ドーヴネ)
Domaine de la Romannee Conti
(ド・ラ・ロマネ・コンティ)
Domaine Denis mortet
(ドニ・モルテ)
Domaine des Comtes Lafon
(デ・コント・ラフォン)
Domaine Guffens-Heynen
(ギュファン・エナン)
Domaine Leflaive
(ルフレーブ)
Domaine Leroy
(ルロワ)
Domaine Raveneau
(ラヴノー)
Domaine William Fevre
(ウイリアム・フェーヴル)


★★ 評価基準2つ星のドメーヌ

Bouchard Pere et Fils
(ブシャール・ベール・エ・フィス)
Chateau de la Tour
(ド・ラ・トゥール)
Domaine Albert Grivault
(アルベール・グリヴォー)
Domaine Amiot-Servelle
(アミオ・セルヴェル)
Domaine Anne Gros
(アンヌ・グロ)
Domaine Antonin Guyon
(アントナン・ギヨン)
Domaine Armand Rousseau
(アルマン・ルソー)
Domaine Bertagna
(ベルターニャ)
Domaine Billaud-Simon
(ビヨー・シモン)
Domaine Bruno Clair
(ブリュノ・クレール)
Domaine Chandon de Briailles
(シャンドン・ド・ブリアーユ)
Domaine Comte Georges de Vogue
(コント・ジョルジュ・ド・ヴォギュエ)
Domaine de Courcel
(クルセル)
Domaine de Montille
(モンティユ)
Domaine des Lambrays
(デ・ランブレ)
Domaine Dominique laurent
(ドミニク・ローラン)
Domaine du Comte Armand
(デュ・コント・アルマン)
Domaine Dujac
(デュジャック)
Domaine Georges Roumier
(ジョルジュ・ルーミエ)
Domaine Henri Gouges
(アンリ・グージュ)
Domaine Henri Perrot-Minot
(アンリ・ペロ・ミノ)
Domaine Jack (Jacky) Confuron-Cotetidot
(ジャック・コンフュロン・コトティド)
Domaine Jacques Prieur
(ジャック・プリュール)
Domaine Jean Grivot
(ジャン・グリヴォ)
Domaine Jean Trapet Pere et Fils
(ジャン・トラペ・ペール・エ・フィス)
Domaine Jean Francois Coche-Dury
(ジャン・フランソワ・コシュ・デュリ)
Domaine Marc Colin et Fils
(マルク・コラン・エ・フイス)
Domaine Marquis d'Angerville
(マルキ・ダンジェルヴイル) 
Domaine Meo-Camuzet
(メオ・カミュゼ)
Domaine Michel Lafarge
(ミシェル・ラフアルジェ)
Domaine Michel Laroche
(ミシェル・ラロッシュ)
Domaine Philippe Charlopin-Parizot
(フイリップ・シヤルロパン・パリゾ)
Domaine Pierre Morey
(ピエール・モレ)
Domaine Rene et Vincent Dauvissat
(ルネ・エ・ヴアンサン・ドーヴイサ)  
Domaine Roulot
(ルーロ)
Domaine Simon Bize et Fils
(シモン・ビーズ・エ・フイス)
Domaine Valette
(ヴァレット)
Domaine Vincent Dancer
(ヴアンサン・ダンセ)
Etienne Sauzet
(エティエンヌ・ソゼ)
Joseph Drouhin
(ジョゼフ・ドルーアン)
Louis Jadot
(ルイ・シャド)
Olivier Leflaive
(オリヴィエ・ルフレール)
Verget
(ヴェルジェ)


★ 評価基準1つ星のドメーヌ

Alain Hudelot-Noellat
(アラン・ユドロ・ノエラ)
Bertrand Ambroise
(ベルトラン・アンブロワーズ)
Antonin Rodet
(アントナン・ロデ)
Camille Giroud
(カミーユ・ジルー)
Champy
(シヤンピ)
Chanson Pere et Fils
(シャンソン・ベール・エ・フイス)
Chateau de la Maltroye
(ド・ラ・マルトロワ)
Chateau des Jacques
(デ・ジャック)
Chateau des Rontets
(デ・ロンテ)
Chateau Fuisse
(フュイッセ)
Chateau Genot-Boulanger
(ジェノ・ブーランジェ)
Chateau Thivin
(ティヴァン)
Domaine Alain Burguet
(アラン・ビュルゲ)
Domaine Anita et Jean-Pierre Colinot
(アニタ・エ・ジャン・ピエール・コリノ)
Domaine Aubert et Pamela de Villaine
(オベール・エ・パメラ・ド・ヴイレーヌ)
Domaine Bertrand Machard de Gramont
(ベルトラン・マシヤール・ド・グラモン)
Domaine Contat-Grange
(コンタ・グランジェ)
Domaine Cordier Pere et Fils
(コルデイエ・ベール・エ・フイス)
Domaine Corinne et Jean-Pierre Grossot
(コリンヌ・エ・ジャン・ピエール・グロツソ)
Domaine Daniel Bouland
(ダニュル・ブーラン)
Domaine Daniel et Martine Barraud
(ダニュル・エ・マルティーヌ・バロー)
Domaine de Chassorney
(ド・シヤソルネ)
Domaine de l'Arlot
(ド・ラルロ)
Domaine de la Chanaise
(ド・ラ・シヤネーズ)
Domaine de La Madone
(ド・ラ・マドン)
Domaine de la Pousse d'Or
(ド・ラ・プス・ドール)
Domaine de la Vougeraie
(ド・ラ・ヴージュレ)
Domaine des Terres Dorees
(デ・テール・ドレ)
Domaine Doudet
(ドゥデ)
Domaine du Vissoux
(デュ・ヴイスー)
Domaine Faiveley
(フェヴレ)
Domaine Follin-Arbelet
(フォラン・アルプレ)
Domaine Francois Lamarche
(フランソワ・ラマルシュ)
Domaine Francois Lumpp
(フランソワ・ランプ)
Domaine Francoise et Denis Clair
(フランソワーズ・エ・ドニ・クレール)
Domaine Geantet Pansiot
(ジャンテ・パンシオ)
Domaine Georges Mugneret-Gibourg
(ジョルジュ・ミュニュレ・ジプール)
Domaine Ghislaine et Jean-Hugues Goisot
(ギュスレーヌ・エ・ジャン・ユーグ・ゴワゾ)
Domaine Gros Frere et Soeur
(グロ・フレール・エ・スール)
Domaine Henri et Paul Jacqueson
(アンリ・エ・ポール・ジャクソン)
Domaine Henri Germain et Fils
(アンリ・ジェルマン・エ・フイス)
Domaine Henri Rebourseau
(アンリ・ルブルソー)
Domaine J-A. Ferret
(J・A・フェレ)
Domaine J-P. et M. Guyon
(J・P・エ・M・ギュイヨン)
Domaine Jayer-Gilles
(ジャイエ・ジル)
Domaine Jean Pillot et Fils
(ジャン・ビヨ・エ・フィス)
Domaine Jean Thevenet
(ジャン・テヴネ)
Domaine Jean-Marc Boillor
(ジャン・マルク・ボワイヨ)
Domaine Jean-Marc Brocard
(ジャン・マルク・ブロカール)
Domaine Jean-Paul Droin
(ジャン・ポール・ドロアン)
Domaine Joblot
(ジョブロ)
Domaine Latour-Giraud
(ラトウール・ジロー)
Domaine Long-Depaquit
(ロン・ドパキ)
Domaine Lorenzon
(ロランゾン)
Domaine Louis Claude Desvignes
(ルイ・クロード・デヴイーニュ)
Domaine Maurice Ecard et Fils
(モーリス・エカール・エ・フイス)
Domaine Michel Bouzereau et Fils
(ミシェル・ブズロー・エ・フイス)
Domaine Olivier Merlin
(オリヴイエ・メルラン)
Domaine Pascal Bouley
(パスカル・ブーレ)
Domaine Paul et Eric Janin
(ポール・エ・ユリック・ジャナン)
Domaine Philippe et Vincent Lécheneaut
(フィリップ・エ・ヴァンサン・レシュノー)
Domaine Philippe Naddef
(フィリップ・ナデフ)
Domaine Pierre Damoy
(ピエール・ダモワ)
Domaine Prieur Brunet
(プリエール・ブリュネ)
Domaine Rene Bouvier
(ルネ・プーヴィエ)
Domaine Rijckaert
(リケール)
Domaine Saumaize-Michelin
(ソメーズ・ミシュラン)
Domaine Sylvie-Esmonin
(シルヴィー・エスモナン)
Domaine Tollot-beaut et Fils
(トロ・ボー・エ・フィス)
Domaine Vincent et Denis Berthaut
(ヴァンサン・エ・ドニ・ベルトー)
Domaine Vincent Girardin
(ヴァンサン・ジラルダン)
Georges Duboeuf
(ジョルジュ・デュプッフ)
La Chablisienne
(ラ・シャブリジェンヌ)
Louis Latour
(ルイ・ラトゥール)
Nicolas Potel
(ニコラ・ポテル)


--- Red Red Wine ---

:「偉いワイン」探しの備忘録

"Grand Vin(偉大なワイン)は「偉いワイン」とは限らない"

かの有名なSFの名言です。(笑)
あくまで自己流にワインの世界を日々記録しています。
いつかその「偉いワイン」に出会うために。偉いワインとは?

尚、 各記事末の「RRWポイント」なる点数はロバート・パーカー気取りのマイ評価です。

• 即ち、50~100点の100点満点評価
• 白ワインWWWポイントは80点満点


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